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行方不明展大阪2025が9/28(日)まで開催、チケット当日券は?グッズも

大阪
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ラッコマーケット

「行方不明展 大阪」が、7月25日(金)から9月28日(日)まで大阪・本町の谷口悦第2ビル(大阪市中央区)で開催中です。

本展は、2024年夏の東京で7万人、2025年初頭の名古屋で3万人を動員した話題の企画展で、“あらゆる行方不明”をテーマにしています。

行方不明展大阪展では、行方不明にまつわる数々の“架空の痕跡”が展示され、観る人にじわじわと忍び寄る不安や喪失感を体感させる内容となっています。なお、展示はすべてフィクションです。

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【関西プレビュー】「行方不明展」大阪・本町で9月28日まで開催

開催概要

  • 会場:谷口悦第2ビル1階(大阪市中央区久太郎町3丁目5-26)
  • 会期:2025年7月25日(金)〜9月28日(日)
  • 開館時間:10:00〜19:00(最終入場 18:30)
  • 休館日:なし(混雑時は当日券販売中止の可能性あり)
  • 料金:大人 2,200円、小中高生 1,600円、未就学児 無料(保護者1名につき1名まで)
  • 公式サイト:https://www.tv-osaka.co.jp/event/yukuefumei/

※再入場不可

時間指定区分

入場時間 10時~18時の毎時

※会期中の土日祝日とお盆期間は日時指定制です
※各時間帯60分単位です
※販売は各日程の前日23時59分までです
※指定の日時に入場しなかった場合は平日入場券としての取り扱いとなります
※最終入場は閉館時間の30分前までです

チケット購入方法

日時指定入場券(チケットぴあのみの取扱い)
会期中の土日、祝日、お盆期間は日時指定制です。

当日入場券
会場内の状況に余裕がある場合に限り、当日券が販売されます。

平日
→ 【平日入場券】を購入すれば入場可能。比較的空いており、当日券も購入できる見込みです。

土日祝・お盆期間など混雑日
→ 【日時指定券】の事前予約が必須。指定された時間枠での入場となるため、スムーズに楽しめます。人気日は早めに売り切れる場合があるためご注意ください。

チケット購入は公式HPから:チケット購入ページ(公式)

公式Xでは当日券の販売状況など最新情報がわかります。

混雑を避けるおすすめの時間帯

平日午前(10:00〜12:00頃)
→ もっとも空いており、じっくり鑑賞できます。

平日夕方(17:00以降)
→ 仕事終わりに立ち寄る人は少なく、比較的静か。

土日祝は終日混雑しやすいため、可能であれば開館直後を狙うのがベストです。

「行方不明展」とは

――10万人を魅了した話題の展覧会がついに関西初上陸、心を揺さぶる“記憶の迷路”へ

「行方不明」とは、所在が不明で行き先もわからない状態を意味します。本展では、貼り紙・遺留品・都市伝説など、行方不明に関連するアイテムを再構築した展示を通じ、観る人に新たな解釈を促します。実際の事件や捜索活動とは無関係で、すべてフィクションとして構成されています。

<参加クリエイター>

梨:ネット怪談作家。話題作『瘤談』や書籍『かわいそ笑』で知られる。
頓花 聖太郎:「ホラテク」を掲げる「株式会社闇」代表。世界中で“怖いは楽しい”をプロデュース。
大森 時生:テレビ東京のディレクター。ホラー企画演出で注目され、Forbes「30 UNDER 30」にも選出。

グッズ情報

会場では各種グッズや本(書籍)が販売されています。

  • Tシャツ、パンフレット、アクリルキーホルダー、ステッカーなどを含むグッズが展覧会会場で購入可能です。
  • 会場限定のキーホルダーなど新作グッズも登場しています。
  • オンラインショップでもグッズの通販を実施中です。会場で売り切れた人気アイテム(ポスターやパンフレットなど)も含めて再販予約受付中です。
  • 会場での支払い方法は現金、クレジットカード、交通系IC(QUICPay/iD/WAON/nanaco/Edy)、QRコード決済(PayPay/d払い/楽天Pay/au PAY/WeChatPay/UnionPay/Alipay)など多様に対応しています。ただし通信状況によってはキャッシュレス決済が使えない場合もあるため、現金の持参もおすすめです。

SNSでの反応(口コミ)

東京・名古屋で熱狂的なホラーファンを震え上がらせた展覧会。大阪でも、その不穏な空間と“得体の知れない恐怖”をぜひ体感してみてください。